引き渡しまで

【住友不動産】間取りの変遷(1/2)

注文住宅の施主のみなさんこんにちは!
間取りこねくり回してますか?我が家もそうでした!
さっそくですが、我が家の間取りと外観の変遷をご覧ください。

間取り1案目

住友不動産っぽい外観

見た目は軒が長くていい感じですね。屋根は寄棟屋根です。
濃色×木目の配色は絶対かっこよくなる黄金パターンだと思います。

LDKにさっそく謎壁(耐力壁)登場

キッチンと小上がり和室の間に謎壁(耐力壁)が出現しています。
ここから、契約後も謎壁と戦うことになります。長い付き合いですw

間取りはリビング階段がポイント?

住友不動産は尺モジュールなので、間取り図の1マスは910mm×910mmです。
この時の図面では各部屋の大きさに対して、玄関の間口が狭い気がします。
また、将来的に子供部屋を仕切れるように、2つの子ども部屋の間に壁を作らない予定でした。(最終的には壁を作りました。)

間取り2案目

片流れ屋根爆誕

2案目は片流れ屋根(1枚の板が乗っかってるような屋根)にしてもらいました。我が家は太陽光パネルは載せないと決めていたのですが、片流れがかっこいいかな?と漠然と考えていました。

1階>2階問題

これは全人類の永遠の課題だと思うんですが、「1階に配置したい要素の面積>2階に配置したい要素の面積」になりませんか?
間取り2案目からこれに悩み始めて、この時は家の北側に下屋(げや)を設置することで解決していました。


下屋は家の裏側(前面道路から見えない側)にあるんで外観には影響しないんですが、本当に下屋でいいのかどうか悩みました。(最終的に下屋はやめました。)

ぼぼやま

次の記事に続きます!

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